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メモリーゲーム

我が家で大流行です。

ある日、だいちゃんをあずけているデイケアの先生からメモリーゲームと呼ばれるものを頂きました。
これは日本で言う神経衰弱のようなゲームです。
神経衰弱はよくトランプを使って同じ数字を当てるゲームとして行なうのですが、このメモリーゲームは少し違っています。
カードの絵を覚えないといけないのです。
今回頂いたメモリーゲームは微妙な顔の違いを覚えないといけない少し難しいタイプのものでした。



このゲームの面白いところは、子供でも大人でも平等だと言う事です。
数字や文字を覚えるゲームだと大人のほうが有利ですが、絵を覚えるとなると子供も大人も平等です。
なので3歳や5歳の子供と一緒に本気で楽しめます。
そして、やればやるほど絵を覚えるので逆に有利になる。
実際何度もやっている子供達のほうが強い!
と言う事で子供達は好んで勝負を挑んできます。
とうちゃんとかあちゃんの威厳が落ちてはいけないので大人も負けれません。

負けず嫌いのだいちゃんを泣かしてしまうこともしばしばあります。
彼も本気で悔しがって何かを学んでいる事でしょう。

かわいそうだなどと言わないでください。
甘やかせてはいけません。
我が家は食うか食われるかの修羅場なのです。

ハロウィンでもらってきたお菓子の数も彼らがしっかりリメンバーしていれば、とうちゃんにこっそり食べられている事もないのです。

ももちゃんはさすがに最近気づいてきたのかお菓子の置き場所を変えました。



これは、比較的簡単な絵柄のべろが出ている顔。
緑とオレンジで一組になっています。

対象年齢は3歳以上でしょうか。
子供達につまらない遊びにつき合わされるよりもよっぽど楽しめるし、大人の頭の老化防止にいいかもしれません。
類似製品を探してみたら下のようなものがありました。
こっちのほうが絵柄もカラフルで多いのでおもしろそう。

 

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